役員紹介

折井 祐介

代表取締役折井 祐介

"夢を創造し、明確なビジョンと行動力で未知の領域でも持ち前のリーダーシップで突き進む開拓者"
profile

1981年静岡市出身。地元商業高校を卒業後、たった19歳という年齢にも関わらず住宅設備機器の販売会社を設立。自らが先陣を切って最前線で活躍し、わずか15カ月という短期間で太陽光ソーラーパネルの設置契約件数が東海エリア地区代理店で1位を記録。ずば抜けたリーダーシップと営業力、ビジネスに長けた思考を駆使して次々と記録を樹立し続ける。

一定の成功を収めたあと23歳の時には高齢化社会の到来と地域貢献を考え介護事業に参入する。24歳で厚生労働省指定介護事業を開始。その後、給食配給会社や農業生産法人の設立も行う。

ビジネスの成功の形を知り、また自身が思い描いたビジョンを正確に実現させていく。

28歳という若さでセミリタイアを実現。山形に移住し、念願の趣味でもあるスノーボードで年間滑走日数100日を超すなど自由な生活を手に入れる。


土岐総 一郎

取締役土岐総 一郎

"鋭い思考と先見性を持ち、次々にブルーオーシャンを開拓する唯一無二のコピーライター"
profile

1986年生まれ千葉県出身。早稲田大学在学中から頭角を発揮し、営業、新規校舎の立ち上げ、映像授業の企画立案など多くのプロジェクトに参加。卒業後は大手有名予備校に入社するも、自分が本当に実現させたい夢と現実の差を感じ始める。

その後、インフォプレナーという新しい生き方を知り完全に独立を決意。たった一人でビジネスを始めたのにも関わらず、持ち前の鋭い思考と先見性を活かし、マーケティングとコピーライティングに特化して成功を収める。過去に大成功させた案件の中には芸能人のゴーストライター、数々の有名起業家たちとのジョイントがある。

次々とプロジェクトを成功させることから、クライアントからの信頼も異様に厚いことが特徴で、今では仕事を依頼したい企業が行列を作るほどとなっている。

その類稀な能力を代表の折井に評価され、現在はシュガームーンシティ株式会社の取締役兼商品開発の最高責任者として常に先頭で活躍する。

折井が太陽なら土岐は月として絶対になくてはならない存在となっている。